C mobile(シーモバイル)の評判@ドコモXi回線の速度制限・エリアや料金を解説

C mobile(シーモバイル)の評判は?ドコモLTE回線Xiの速度制限・エリアや料金等を徹底解説!

C mobile(シーモバイル)は、ドコモのLTE回線である「Xi®(クロッシィ)」という電波を用いたポケットWiFiルーターです。LTE回線ならではの繋がりやすさと幅広いサービス提供エリアが特徴となっています。

そんなC mobileについて、口コミ評判の調査結果をお伝えした上で、速度・速度制限や提供エリア、無制限プランを含む料金プラン、キャンペーン、端末などを解説します。

更に、ドコモのキャリアが提供するポケットWiFiとの比較も行い、メリット・デメリットや契約・解約方法についてもまとめています。

※2021年4月からの総額表示義務に倣い、記事内の料金は特に表記がない限り全て税込価格となっています。

C mobile(シーモバイル)ってどんなポケットWiFi?

まずは、C mobile(シーモバイル)がどんなポケットWiFiであるかが一目で分かるように、C mobileの概要について以下の表にまとめました。

料金プラン■使い放題プラン
月額3,960円
■5G制限プラン
月額3,080円
キャンペーン友人紹介10,000円キャッシュバックキャンペーン
端末料金実質無料(月割適用)
取扱端末FS030W
回線ドコモXi®(クロッシィ)
サービス提供エリア日本全国(全国主要都市の人口カバー率99%)
通信速度下り最大150Mbps/上り最大50Mbps
通信規格5GHz・2.4GHz
速度制限■使い放題プラン
2GB/3日で最大128kbpsに速度低下
■5G制限プラン
500MB/3日または5GB/月で最大128kbpsに速度低下
最低契約期間3年

なんといってもC mobileの最大の特徴は、ドコモのLTE回線である「Xi(クロッシィ)」を利用したポケットWiFiを取り扱っていることです。

サービスの提供エリアが広いため、どんな場所でも繋がりやすく、快適な通信を行えるのが魅力となっています。

そんなC mobileは、WiMAXなどのサービスが提供エリア外で利用できない人や、山間部や郊外などの電波が繋がりにくい地域でポケットWiFiを使いたいという人に特におすすめのサービスです。

このあと解説していく速度・速度制限や料金プラン、キャンペーン、端末などの情報やメリット・デメリットを踏まえた上で、C mobileが自分に最適なポケットWiFiかどうかをチェックしてみてください。

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C mobile(シーモバイル)の評判は良い?口コミはある?

C mobile(シーモバイル)の評判について、大手口コミサイトやSNSなどで調査しましたが、C mobileに関する口コミはほとんど見当たりませんでした。

そこで代わりに、C mobileの通信で利用するドコモLTE回線の「Xi(クロッシィ)」についての口コミ評判をご紹介したいと思います。

リモートでの仕事にあたって「繋がる」を重視したドコモXi回線に乗り換え。市街地から山間地までどこでも快適に利用でき、とても役に立ちました

通常時の速度はいい感じだけれど、データ容量超過後の速度制限の時の低速はやはり苦痛ですね・・・。これはXi回線に限ったことではないですが。

回線が混み合っているのか夜間に多少の速度の遅さは感じますが、キャリアLTE回線ならではの安定感・安心感はありますね。高低速が切り替えられるのもいい!

やはり繋がりやすさは流石のドコモ。接続状況はずっと良く、接続中に途切れたということは一度もありませんでした。

ドコモLTE回線Xi(クロッシィ)についての口コミ評判を分析すると、速度制限時の低速が厳しい、夜間には多少の速度の遅さが感じられるなど、いくつかのマイナスの意見もありました。

ですが、それ以上に「繋がりやすさ」が大きなメリットとして挙げられていました。幅広いエリアで快適に通信を行えるのは、キャリアLTE回線の何よりの魅力でしょう。

速度に関しても十分に満足できているとの声も多く、5GHzと2.4GHzの周波数帯の切り替えができる事に対してのプラスの意見も見られました。

C mobileを実際に利用した人の口コミこそないものの、以上のように好評なドコモLTE回線のXiを通信に用いているため、C mobileは十分に快適な通信が行えると考えられるでしょう。

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C mobileの速度・速度制限は?Xi(クロッシィ)回線のエリアについても説明

まずは、C mobile(Cモバイル)の通信速度や速度制限、サービス提供エリアについて説明していきます。

■通信速度
C mobileの「理論値」とも呼ばれる最大通信速度は、以下のように利用するエリアによって多少の違いがあります。

下り最大速度上り最大速度
関東・中部・近畿などの一部エリア150Mbps150Mbps
北海道・東北・信越・北陸・中国・四国・沖縄などの一部エリア100~112.5Mbps37.5Mbps
上記エリア以外75Mbps37.5Mbps
※2020年5月現在

理論値とは、全ての最適な条件が兼ね揃えられた環境での規格上の最大速度です。

利用する場所や端末、時間帯など、様々な条件によって速度は変動するものなので、実際に利用する時にこの速度で通信が行える訳でないことは把握しておきましょう。

ちなみに、WEB閲覧に必要な速度は1~3Mbps、1080pの高画質動画再生に必要な速度は約5Mbpsが目安となっているため、最大速度だけ見ればどのエリアでも十二分な速度で通信が利用できると言えるでしょう。

■速度制限
C mobileでは、契約するプランごとに異なる速度制限が設けられています。

・使い放題プラン
月ごとの速度制限:なし(無制限)
日ごとの速度制限:3日で2GB 超過後は最大128kbps

・5GB制限プラン
月ごとの速度制限:5GBまで 超過後は最大128kbps
日ごとの速度制限:3日で500MB 超過後は最大128kbps

C mobileの使い放題プランは月ごとのデータ通信量こそ定められていないものの、3日で2GBの速度制限があります。

つまり、1ヶ月で高速通信を利用できるのは約20GBという計算になります。

WiMAX回線ポケットWiFiなどの速度制限は3日で10GBであるため、C mobileの制限は他よりも少し厳しく定められているといえます。

5GB制限プランに関しても、1ヶ月で5GBの制限の他に3日で500MBという速度制限もあるので、日ごとの通信量も気にしながら利用する必要があります。

速度が制限された後の128kbpsという速度は、LINEなどでのメッセージのやり取りなどは可能なものの、WEB閲覧などのコンテンツにすら手間取ってしまうレベルです。

自分の利用スタイルに合わせて、なるべく速度制限に縛られずに通信を行えるプランを選択しましょう。

■サービス提供エリア
C mobileが通信回線として採用している「ドコモXi(クロッシィ)」は、スマートフォンなどの通信にも使われるLTE回線であるため、ほぼ日本全国で利用することが可能です。

サービス提供エリアは、全国主要都市の人口カバー率99%とも言われています。

更に、サービス提供エリアが広いだけでなく、LTE回線は障害物などの環境による影響を受けにくいため、山間部や建物の地下などのどんな場所でも繋がりやすいという特徴があります。

C mobileは、WiMAXなどの他のWiFiサービスがエリア外で利用できないという人や、自分の利用する地域の電波が心配な人にもおすすめのポケットWiFiです。

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C mobile(シーモバイル)の料金プランを解説!無制限で利用できる?

C mobile(シーモバイル)では、月々の通信量が無制限の「使い放題プラン」と、月々の通信量が5GBに定められた「5G制限プラン」の2種類のプランが設けられています。

使い放題プラン5G制限プラン
月額料金3,960円3,080円
データ通信量無制限(2GB/3日の通信制限あり)5GB(500MB/3日の通信制限あり)
初期費用3,300円3,300円
端末料金0円(月割適用)0円(月割適用)
契約期間36ヶ月36ヶ月
解約事務手数料10,450円(更新月以外)10,450円(更新月以外)

2つのプランの違いは月額料金とデータ通信量のみなので、自分の希望に合わせてプランを選択すると良いでしょう。

また、C mobileでは端末はレンタルではなく購入のみとなっています。ポケットWiFiルーターの端末価格は51,480円ですが、「月割」という月々の割引が適用されることにより、端末の料金は実質無料となります。

ただし、契約期間内に解約してしまった場合、支払い終わっていない残りの分割分の機器代金には割引が適用されないため、違約金として残債分の機器代金を支払わなくてはなりません。

短期間の利用で解約してしまうと膨大な違約金が発生してしまうため、注意が必要です。

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C mobile(シーモバイル)で開催中のお得なキャンペーン!

C mobile(シーモバイル)では、「新規ご紹介キャンペーン」というキャッシュバックキャンペーンを開催しています。

新規ご紹介キャンペーンは、C mobileを利用中の人からの紹介で新規契約した場合、紹介した人と紹介された人それぞれに5,000円ずつがキャッシュバックされるキャンペーンです。

ただしキャッシュバックを受け取れるのは以下の条件を満たした方のみです。

・11ヶ月以上契約を継続した方
・送られてくるアンケートメールを指定期間内に返信した方(2名とも返信があった場合のみ適用)
※返信受付期間は商品配送予定日から2ヶ月後より1ヶ月間

しっかりとキャッシュバックを受け取ってお得に利用できるように、アンケートメールの返信受付期間などを把握して手続きを行うようにしましょう。

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C mobile(シーモバイル)で取り扱う端末は?端末補償もあり

取扱端末

C mobile(シーモバイル)で取り扱っているポケットWiFiルーターは、「FS030W」という端末です。

FUJISOFT FS030W

SIMLTE対応SIM
最大通信速度(LTE)下り 150Mbps/上り 50Mbps
連続通信時間(使用時間)約20時間
通信周波数帯2.4GHz/5GHz
同時端末接続数最大15台
国際ローミング非対応

C mobileのポケットWiFiは、LTE回線での通信時に規格上最大150Mbpsの高速データ通信が可能である、一度の充電で約20時間の連続通信を行えるなどの特徴を持っています。

ただし、この端末は国際ローミングに非対応なので、海外で利用することはできません。

また、C mobileのポケットWiFiでは通常の2.4GHzの周波数帯だけでなく、5GHzの周波数帯も選択することができます。2.4GHz帯と5GHz帯にはそれぞれメリット・デメリットがあります。

■2.4GHz帯
メリット:壁や床などの障害物に強く、遠い距離でもしっかりと電波を受信できる
デメリット:様々な機器に利用される周波数のため、他の機器と電波が干渉すると速度低下や切断が起こる可能性がある

■5GHz帯
メリット:Wi-Fi専用の電波のため、他の機器と干渉せずに安定した高速通信を行える
デメリット:障害物に弱く、端末と近い場所で利用しないと電波が弱まりやすい

上記のように、それぞれの周波数帯に異なる特徴があるため、自分が利用する環境に合わせて電波の帯域を選択して有効活用すると良いでしょう。

端末補償オプション

C mobile(シーモバイル)では、「ONLY Wi-Fi安心サービス」という端末補償オプションが設けられており、月額440円で加入することができます。

このオプションに加入していると、自然故障や破損、水濡れ、盗難、紛失など、様々な理由で端末が使用不可能となった場合、2,200円でリファビッシュ品と交換してもらうことが可能です。

オプション未加入で機器を再購入する場合は33,000円の費用がかかるため、万が一の際に備えたいという人は加入をおすすめします。

ただし、ONLY WiFi安心サービスに加入できるのは、ポケットWiFiのプランと同時に申し込んだ場合のみです。後からオプションを追加することはできないので、契約時に端末補償が必要がどうかをしっかりと検討しましょう。

※端末だけでなくSIMカードも紛失・水没などで利用できない場合、別途で再発行手数料3,300円が発生します。

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C mobile(シーモバイル)は安い?ドコモのポケットWiFiと徹底比較!

C mobile(シーモバイル)はドコモのLTE回線を用いたポケットWiFiルーターをリーズナブルに利用できるのかを検証するために、ドコモのキャリアが提供するC mobileと同様のXi(クロッシィ)回線を用いた「ギガホプレミア」「ギガライト」のプランと、料金やデータ通信量、速度制限などを比較します。

提供会社C mobileC mobileNTTドコモNTTドコモ
プラン使い放題プラン5GB制限プランギガホプレミアギガライト
データ通信量無制限
(2GB/3日の速度制限あり)
5GB/月
(500MB/3日の速度制限あり)
最大60GB/月最大7GB/月
速度制限後の最大速度128kbps128kbps1Mbps128kbps
月額料金3,960円3,080円5,555円(~3GB)
7,205円(~60GB)
3,465円(~1GB)
4,546円(~3GB)
5,665円(~5GB)
6,765円(~7GB)

まずは月額料金について比較すると、一番格安なのはC mobileの5GB制限プランの3,080円です。ギガライト(~5GB)のプランは5,665円なので、同じ通信量のプランながら料金はC mobileの方がかなり抑えられています。

また、C mobileの使い放題プランはギガライト(~3GB)やギガホプレミア(~3GB)よりも料金が安く設定されているため、かなり割安で利用できると言えるでしょう。

とにかく料金を抑えたい、なるべく割安で通信を行いたいという人は、C mobileの2つのプランから選択するのがおすすめです。

次にデータ通信量・速度制限について比較すると、データ通信量はC mobileの使い放題プランの無制限が一番大容量ですが、3日で2GBの速度制限が定められているため、高速通信を実際に利用できるのは20GB程度です。

速度制限に縛られずになるべく多くの高速データ通信を利用したい人には、日ごとの制限なしで最大60GBまで高速通信が行え、データ通信量超過後も最大1Mbpsで通信できるNTTドコモのギガホプレミア(~60GB)が向いています。

小容量のプランの契約を検討している人は、一度に一気にデータ通信量を消費する人以外はC mobileの5GB制限プランの方がお得に利用できるでしょう。

以上の比較検証より、月々のデータ通信量が約20GB以内で収まる人、なるべく割安でLTE回線のポケットWiFiを利用したい人には、ドコモのキャリアではなくC mobileで契約するのがおすすめです。

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C mobile(シーモバイル)のメリット・デメリットまとめ

ここまでC mobile(シーモバイル)について解説してきた内容を踏まえて、C mobileのメリット・デメリットをまとめました。

C mobileのメリット
・ドコモのLTE回線を用いた安定性の高い通信が行える
・サービス提供エリアが幅広い
・ドコモのキャリアでの契約よりも割安
・端末を実質無料で購入できる
・5GHzの周波数帯での高速通信も可能
・友人紹介でのキャッシュバックあり

C mobileのデメリット
・速度制限の条件が厳しい
・契約期間内に解約すると残債分の機器代金が発生する

C mobileには、日ごとの速度制限が定められていて制限が厳しい、契約期間以内で解約すると未払い分の機器代金が違約金として請求される、などのいくつかのデメリットが存在します。

ですが、C mobileは数少ないドコモのLTE回線を利用して通信を行えるポケットWiFiルーターであり、安定性の高い通信環境とサービス提供エリアの広さは他のWiFiサービスよりも秀でたポイントです。

その他にも、最低契約期間である3年間の利用を続ければ端末が実質無料で購入できる、2.4GHzと5GHzの周波数帯を使い分けて最適な通信を行えるなどのメリットも存在します。

ポケットWiFiに対して繋がりやすさや安定した通信環境を求めており、LTE回線を用いたWi-Fiルーターをなるべく割安で利用したい人には「C mobile」は特におすすめです。

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C mobile(シーモバイル)の契約・解約方法と違約金について

C mobile(シーモバイル)の契約を検討している人に向けて、C mobileの契約方法やクーリングオフ制度、解約方法・違約金などについて詳しく解説するので、ぜひチェックしてみてください。

契約方法

C mobile(シーモバイル)は、公式サイトの新規お申し込みフォームから簡単に契約の手続きを進められます。

  1. 申し込みフォームにて、契約者名や生年月日、住所、電話番号などの個人情報の入力と料金プラン・オプションの有無の選択を行い、フォームを送信する。
  2. 申込完了ページにて、支払い手段であるクレジットカード情報の入力などを行う。

※クレジットカードは基本的には契約者と同名義のものも使用可能ですが、未成年者(12歳以上18歳未満)の契約の場合のみ、親権者名義のクレジットカードも有効になります。

C mobileの契約の手続きはたったこれだけです。申込から約1週間程度で端末が到着するので、端末の電源を入れてネットワークに接続したい機器でアクセスポイントを検索し、端末の裏側に記載されているSSIDと同じものを選択してパスワードを入力すればすぐに通信を利用することができます。

ただし、C mobileを契約を申し込む際に注意して欲しいのが「申込日」です。C mobileでは初月の月額料金が日割りにならないため、月初に申し込んでも月末に申し込んでも同じ料金が発生します。

損をしないためにも、なるべく月の始めに契約するのがおすすめです。

クーリングオフ制度

C mobile(シーモバイル)では、クーリングオフ制度を採用しており、端末と同封された契約書面を受け取ってから8日以内に問い合わせ窓口まで電話をすればクーリングオフが可能です。

実際に端末を利用してみて通信環境などに満足できなかった際は、多額の違約金を支払わなくて済むように、期日までに速やかに連絡するようにしましょう。

解約方法・違約金

C mobile(シーモバイル)を解約するには、公式サイトのお問い合わせフォームまたは問い合わせ窓口への電話にて契約解除の手続きを行うことが可能です。

また、C mobileの解約時に発生する違約金は以下の通りです。

・契約解除料 10,450円
・残債分機器代金
・SIM再発行手数料 3,300円

契約解除料は、契約更新月に解約した場合にのみ無料となります。

C mobileの契約は3年ごとの自動更新となっているため、更新月を過ぎると次に無料で解約できるのは3年後となります。

違約金なしで解約したい人は、契約更新月をしっかりチェックしておきましょう。

残債分機器代金は、契約最低期間である3年以内に解約した場合のみ発生します。基本的に機器代金は月割によって無料になりますが、解約以降の分割分の機器代金には割引が適用されないので実費となります。

短期間で解約してしまうと残債分機器代金は多額になってしまうので注意しましょう。

C mobileを解約する際、端末は購入制なので返却する必要はありませんが、SIMカードの返却は必須となっています。故障や紛失などの理由でSIMカードを返却できない場合は有償となるため、きちんとSIMカードを返却できるようにしておきましょう。

ここまで説明してきた通り、C mobileは公式サイトから簡単に契約を申し込むことが可能です。端末の難しい設定なども一切ないので、ポケットWiFiを初めて使う人や機械に疎いという人でも利用しやすいでしょう。

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C mobile(シーモバイル)はこんな人におすすめ!

C mobile(シーモバイル)についての記事のまとめとして、C mobileの利用がおすすめな人の特徴をまとめました。

■ドコモのLTE回線を用いたポケットWiFiを利用したい人
■山間部や地下などでも安定した通信を行いたい人
■他のWiFiサービスが提供エリア外だった人
■月のデータ通信量が小~中容量で足りる人
■長期利用を検討している人

C mobileは、数少ないドコモのLTE回線「Xi(クロッシィ)」を用いた通信を利用できるポケットWiFiルーターを取り扱っています。キャリア回線ならではの安定性の高い通信環境と繋がりやすさはC mobileの最大の魅力でしょう。

また、C mobileのサービス提供エリアは全国主要都市の人口カバー率99%を誇っており、ほぼ日本全国で通信を利用できるといえます。山間部や地下などの電波の届きにくい地域で利用したい人や、他のWiFiサービスが提供エリア外で利用できなかった人にも一度試して欲しいポケットWiFiとなっています。

C mobileの利用がおすすめな人の特徴に当てはまり、キャリアのLTE回線を用いた通信を行えるポケットWiFiを探しているなら、ぜひC mobileも検討してみてください。

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